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武豊、京都2日間の騎乗予定馬を分析|菊花賞ゴーイントゥスカイと注目の7頭

公開:2026/10/18

この動画の内容

10月24・25日の京都で騎乗予定候補の7頭を分析。ゴーイントゥスカイの位置取り、ガイアメンテの京都1800m実績、ポッドビートの距離延長などを全41走から読み解きます。

現在の状況

動画は公開時点の情報です。騎乗予定・次走予定は変更されることがあります。最新の関連記事もあわせてご確認ください。

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記事・補足

10月21日更新:騎乗想定は土日各5鞍、計10鞍になりました。追加3頭と雨予報を含めた最新の展望はこちら。以下は7頭を扱った前回の記事・動画です。

2026年10月18日時点の騎乗予定。対象は10月24日(土)・25日(日)の京都。

菊花賞のゴーイントゥスカイだけでなく、得意条件に戻るガイアメンテ、初戦を大きな差で勝ったポッドビート、札幌で切れ味を見せたヴァンクライ。次の京都2日間には、違う楽しみを持った馬がそろいます。

武豊騎手の騎乗予定馬7頭について、近走の内容と今回の条件を見ていきます。既走馬5頭は距離・コース替わりと位置取り、新馬2頭はプロフィールと初戦の注目点を取り上げます。騎乗・出走は想定段階です。

10月24日(土)京都:新馬2頭、なでしこ賞、カシオペアS

予定レース条件騎乗予定候補騎手
京都3R 2歳新馬ダ1800mスリーアイアトラス武豊(想定)
京都5R 2歳新馬・牝芝1600mスマートピナクル武豊(想定)
京都9R なでしこ賞・2歳1勝クラスダ1400mポッドビート武豊(想定)
京都11R カシオペアS(L)・別定芝1800m・外ガイアメンテ武豊(想定)

土曜日は、新馬の初戦、ポッドビートの距離延長、ガイアメンテの条件替わりと、比較する材料がそれぞれ違います。なかでも実績から舞台との相性を最も具体的に示せるのがガイアメンテです。

スリーアイアトラス:ダート1800mで、速さをどう配分するか

牡2歳 / (栗) 吉村圭司 / 父Yaupon / 母Sweet Temper / 母父Stormy Atlantic / 生産:Sandra Sexton & Silver Fern Farm

実戦は未経験。米国産の牡馬で、父Yaupon、母Sweet Temper、母父Stormy Atlantic。栗東・吉村圭司厩舎から、京都ダート1800mの新馬戦が予定されています。

初戦で見たいのは、スタートの一歩だけでなく、コーナーを回りながら落ち着いて走れるかです。序盤に前へ行けても、道中で力んでしまえば直線に脚を残しにくい。武豊騎手の合図に反応して進み、落ち着かせたい場面では収まるか。そのやり取りが、この馬の先を考える材料になります。

今回は新馬戦なので、他馬の後ろに入った時の反応も注目点。砂を受けて進みが変わるのか、外へ出すと走りやすくなるのかを見たいところです。追い切りでは、時計に加えて併せ馬の位置と反応にも注目します。

スマートピナクル:芝1600m、リズムと進路への反応を見る初戦

牝2歳 / (栗) 石橋守 / 父キズナ / 母スマートオーシャン / 母父Mr. Greeley / 生産:三嶋牧場

父キズナ、母スマートオーシャン、母父Mr. Greeley。石橋守厩舎の牝馬で、京都芝1600mの牝馬限定新馬戦が予定されています。

この馬も戦績はまだありません。初戦のマイルで注目したいのは、追走で力を使いすぎず、直線で騎手の合図に応えられるか。前の馬について行く場面と、そこから自分で加速する場面の両方を見たい一頭です。

新馬戦は相手も初めて走る馬が中心です。ゲート、折り合い、馬群への対応に注目すると、次走以降につながる特徴が見えてきます。追い切りでは、加速の滑らかさと、他馬と並んだ時の落ち着きを見たいところです。

ポッドビート:1秒6差の圧勝から、1400mで制御する競馬へ

牡2歳 / (美) 伊藤圭三 / 父Nashville / 母Kiss Me / 母父Competitive Edge / 生産:TFVM Farm LLC

日付開催レース距離m馬場着順着差秒※斤量kg上がり3F通過順
2026. 9. 54中1新馬ダ1200重1着-1.65537.801-01

※勝利時の負の着差は2着馬との差。上がりは各馬の値です。

9月5日の中山ダート1200m・重馬場の新馬戦を、武豊騎手で1着。勝ち時計1分11秒3、2着に1秒6差。通過順は1番手、1番手で、速さをそのまま勝利につなげました。なでしこ賞までは49日間、中6週です。

圧勝を分析するうえで見ておきたいのがラップです。

区間レースラップ秒
0〜200m11.9
200〜400m10.6
400〜600m11.0
600〜800m11.5
800〜1000m12.5
1000〜1200m13.8

前半600mは33秒5、後半600mは37秒8。レース全体として前半が速く、終盤は減速する形でした。逃げ切ったポッドビートの上がり3ハロンも37秒8です。大差勝ちの価値は、最後だけ速かったことより、早い段階で後続との差を作れるスピードにあります。

レース後、武豊騎手は速さを評価するとともに、今後はコントロールが良くなることへの期待を示しています。今回の1400mでは、同じように飛ばすより、前半で力を残せるかが重要になります。

私は、距離延長そのものより「200m延びても自分のリズムを作れるか」を見たいと思います。すんなり前へ行ければ持ち味を出しやすい一方、外から並ばれたり、控える形になった時の反応は新しい確認点です。中山の重馬場と京都の当日馬場を同じ条件として時計比較せず、出脚、道中の収まり、最後まで続く脚を順に追います。

ガイアメンテ:京都芝1800mは4戦3勝、3着1回

牡5歳 / (栗) 須貝尚介 / 父ドゥラメンテ / 母ミュージカルロマンス / 母父Concorde's Tune / 生産:ノーザンファーム

日付開催レース距離m馬場着順着差秒※斤量kg上がり3F通過順
2026. 9.124阪3チャレンHG3芝2000良6着0.45734.610-09-08-08
2026. 7.192小8小倉記念HG3芝2000良4着0.35735.206-06-05-03
2026. 5.243京10都大路H(L)芝1800良1着-0.35634.207-06

※勝利時の負の着差は2着馬との差。上がりは各馬の値です。

前走のチャレンジCは武豊騎手で6着、勝ち馬から0秒4差。その前の小倉記念も4着、0秒3差でした。重賞2戦で大きく崩れず、今回はリステッドのカシオペアS、京都芝1800mへ戻ります。前走から42日間、中5週です。

評価したい根拠は、同じ京都芝1800mの実績にあります。

日付開催レース距離m馬場着順着差秒※斤量kg上がり3F通過順
2026. 5.243京10都大路H(L)芝1800良1着-0.35634.207-06
2025.11.164京4ドンカH・3勝芝1800良1着-0.25633.504-02
2025. 4.272京2センテH・3勝芝1800良3着0.35633.407-08
2024.11. 26京12勝クラス芝1800不1着-0.15633.708-06

※勝利時の負の着差は2着馬との差。上がりは各馬の値です。

京都芝1800mは4戦で3勝、3着1回。2勝クラスからリステッドまで、段階が上がっても繰り返し結果を残しています。特に今年の都大路Sは1分43秒4、2着に0秒3差。今回の舞台を考えるうえで、最も直接的な比較材料です。

勝ち方にも幅があります。昨年のドンカスターCは4番手から2番手へ進み、上がり33秒5で勝利。今年の都大路Sは7番手から6番手で直線へ向き、上がり34秒2で抜け出しました。前に近い位置でも、中団で脚をためても勝てている点は強みです。

前走は中団の内で運び、直線も進路を取れたうえで、最後の伸び比べで後れました。ここから京都1800mへの変更を評価したい一方、スタートには注意が必要です。過去の記録にはゲート内の駐立や出遅れが複数あり、位置取りを難しくしたレースもあります。

今回の焦点は、得意のコースに戻って、脚を使いたい位置へ無理なく入れるか。カシオペアSは別定戦で、都大路Sはハンデ戦でした。春の56kgに対し今回何kgになるかも確認して、実績の再現性を判断します。現時点では、今回の候補の中で「条件替わりを積極的に評価したい馬」です。

10月25日(日)京都:萩S、カノープスS、菊花賞

予定レース条件騎乗予定候補騎手
京都9R 萩S(L)・別定芝1800m・外ヴァンクライ武豊(想定)
京都10R カノープスS・ハンデダ1800mギュルヴィ武豊(想定)
京都11R 菊花賞(GI)芝3000m・外ゴーイントゥスカイ武豊(想定)

日曜は9Rから11Rへ、ヴァンクライ、ギュルヴィ、ゴーイントゥスカイが続く予定です。新馬勝ちからの2戦目、重賞からオープン特別への転戦、クラシック本番と、それぞれの課題を分けて見ていきます。

ヴァンクライ:札幌のスローを動いて勝った内容に注目

牡2歳 / (栗) 須貝尚介 / 父ハービンジャー / 母レーヴデトワール / 母父ゼンノロブロイ / 生産:ノーザンファーム

日付開催レース距離m馬場着順着差秒※斤量kg上がり3F通過順
2026. 8.302札4新馬芝1800良1着-0.35534.905-05-02-02

※勝利時の負の着差は2着馬との差。上がりは各馬の値です。

8月30日の札幌芝1800m・新馬戦を武豊騎手で勝利。1分53秒0、2着に0秒3差、上がり34秒9でした。萩Sは同じ1800mで、前走から56日間、中7週の一戦です。

区間レースラップ秒
0〜200m13.2
200〜400m12.7
400〜600m13.3
600〜800m13.4
800〜1000m12.9
1000〜1200m12.5
1200〜1400m12.2
1400〜1600m11.6
1600〜1800m11.2

初戦のレース前半1000mは65秒5。ゆったりした流れから、終盤は12秒2、11秒6、11秒2と加速しています。全体時計より注目したいのは、その流れの中で5・5・2・2番手と位置を上げ、勝ち切ったことです。

前に壁がない状態でも折り合い、3〜4コーナーで手応えよく進出した内容が光ります。武豊騎手もレース後、スタートはゆっくりだった一方、道中のリズムと直線での反応を評価しています。つまり、初戦で見せた長所は「流れに合わせて落ち着き、必要な場面で動けること」です。

京都外回りでは、直線だけの瞬発力に頼るより、勝負どころから滑らかに速度を上げられるかを見たいところです。相手が強くなって前半が速まった時も、札幌と同じように余力を保てるか。スタートから大きく置かれず、他馬の加速に対応できれば、初戦の好内容を次につなげられます。

ラスト1ハロン11秒2はレース全体の計測値で、この馬だけの区間時計ではありません。馬自身の上がり34秒9と合わせ、加速する流れを勝ち切った材料として評価します。

ギュルヴィ:重賞5着から1800mへ、持続力を生かす位置が鍵

牡4歳 / (栗) 大久保龍志 / 父Nyquist / 母メイディーン / 母父Tapit / 生産:三嶋牧場

日付開催レース距離m馬場着順着差秒※斤量kg上がり3F通過順
2026. 9.264阪8シリウスHG3ダ2000良5着0.35737.302-02-02-01
2026. 7.20盛岡マーキG3ダ2000良3着1.154未収録06-06-06-04
2026. 5.242東10丹沢SH・3勝ダ2100稍1着-0.25835.802-02-01-01

※勝利時の負の着差は2着馬との差。上がりは各馬の値です。

前走のシリウスSは5着、0秒3差。2番手で運び、4コーナーでは先頭へ並ぶ積極的な競馬でした。その前はマーキュリーC3着、丹沢S1着。カノープスSは前走から29日間、中3週で、2000mから1800mへ短縮します。

この馬の持ち味を考える基準は、5月の丹沢Sです。東京ダート2100mを58kgで勝ち、通過順は2・2・1・1番手。途中から先頭に立ってリズムを整え、長く脚を使いました。一瞬の加速を競うより、自分から流れを作って持続力を生かす形が合うと見ています。

日付開催レース距離m馬場着順着差秒※斤量kg上がり3F通過順
2025.11.154京31勝クラスダ1800良2着0.45637.006-06-06-05
2025.10.193京71勝クラスダ1800良2着0.05637.404-03-05-05

※勝利時の負の着差は2着馬との差。上がりは各馬の値です。

京都ダート1800mでは、昨年の1勝クラスで2戦2着。経験済みの舞台ですが、その後に1900m、2000m、2100mで勝ち星を積んできました。今回の距離短縮では、前半の追走が忙しくなるかがポイントです。

前走のように好位を取れれば、直線までに相手へ圧力をかけられます。一方、先行馬が多く序盤から脚を使う形だと、最後の持続力に影響する可能性があります。シリウスSの5着を理由に評価を下げるより、今回どの位置を取れそうかを枠順と相手関係から見たい一頭です。

カノープスSはハンデ戦。前走57kgからの増減も、相手との比較に必要になります。現時点の評価は「重賞での接戦を生かし、自分のリズムを作れる組み合わせなら楽しみ」。出脚と競り合う相手の数を重点的に確認します。

ゴーイントゥスカイ:ダービー0秒1差から菊花賞へ、鍵は脚を使う場所

牡3歳 / (美) 上原佑紀 / 父コントレイル / 母ゴーイントゥザウィンドウ / 母父Tapit / 生産:千代田牧場

日付開催レース距離m馬場着順着差秒※斤量kg上がり3F通過順
2026. 9.134中4セントラG2芝2200稍6着0.45734.014-13-12-11
2026. 5.312東12東京優駿G1芝2400良4着0.15732.815-14-15-15
2026. 4.252東1青葉賞G2芝2400良1着-0.15733.410-08-08-07

※勝利時の負の着差は2着馬との差。上がりは各馬の値です。

青葉賞1着、日本ダービー4着、セントライト記念6着。ダービーでは上がり32秒8で勝ち馬に0秒1差まで迫りました。菊花賞は前走から42日間、中5週。初めての芝3000mへ向かいます。

まず比べたいのは、上がり時計ではなく位置取りです。

青葉賞:10・8・8・7番手から1着。
日本ダービー:15・14・15・15番手から4着。
セントライト記念:14・13・12・11番手から6着。

青葉賞は中団で追走し、直線で前が開いたところから加速して勝利。ダービーは後方でリズムを整え、最後に大きく差を詰めました。末脚は魅力ですが、前を捉え切るためには、加速を始める位置も重要だと分かります。

セントライト記念は、レースの前半1000mが62秒5。後半の加速局面に対して、ゴーイントゥスカイは後方から追い上げる形になりました。レース後、武豊騎手はスタートの遅さ、ペースと位置取りに加え、最後に内へモタれた点にも触れています。

菊花賞で見たいのは、3000mを通して落ち着いて走りながら、勝負どころで前から離されすぎないこと。距離が延びる分、途中で隊列を見直す時間は増えますが、早く動きすぎれば最後に使う力が減ります。武豊騎手がリズムを守りつつ、どこで前との差を縮めるかが大きな見どころです。

京都の経験も確認しておきます。

日付開催レース距離m馬場着順着差秒※斤量kg上がり3F通過順
2026. 2.102京4きさらぎG3芝1800良6着0.35733.207-07
2025.11.294京7京都2歳G3芝2000良3着0.25635.210-10-07-05

※勝利時の負の着差は2着馬との差。上がりは各馬の値です。

京都2歳Sは内回り2000mで3着、きさらぎ賞は外回り1800mで6着。京都そのものが初めてではありません。今回は初の3000mなので、コース経験に加え、長い距離での折り合いと、モタれずに加速できるかを重ねて評価します。

現時点で強く買いたい材料は、2400mの重賞勝ちとダービー0秒1差。一方で勝ち切る形を考えるなら、ダービーの最後方近くからの追い込みを、そのまま再現したいわけではありません。青葉賞で見せた中団からの加速を、長距離戦のリズムの中で引き出せるか。そこに今回の期待を置きます。

今回の7頭、注目する理由を整理

ガイアメンテ:京都芝1800mの4戦3勝。実績が今回の舞台へ直結する条件替わり。
ゴーイントゥスカイ:青葉賞勝ち、ダービー0秒1差。末脚を勝利につなげる位置取り。
ポッドビート:新馬戦1秒6差。速さを1400mで制御できるか。
ヴァンクライ:スローで折り合い、動いて勝った初戦。京都での加速の再現。
ギュルヴィ:シリウスS0秒3差。距離短縮でも自分のリズムを作れるか。
スリーアイアトラス:ダート1800mの初戦で、追走とコーナーへの対応。
スマートピナクル:芝1600mの初戦で、折り合いと直線の反応。

勝つ確率の順位ではなく、現時点で注目する根拠の整理です。次の更新では、今回の調教、確定斤量、相手関係を重ねます。まずはこの7頭の過去の走りを押さえて、週末に向けた見方を作っておきたいと思います。

開催情報

JRA 10月24日番組
JRA公式番組表
JRA 10月25日番組
JRA公式番組表

全戦績一覧

既走馬5頭の全41走。馬名を開くと過去のレースを確認できます。

ポッドビート:1走
日付開催レース距離m馬場着順着差秒※斤量kg上がり3F通過順
2026. 9. 54中1新馬ダ1200重1着-1.65537.801-01

※勝利時の負の着差は2着馬との差。上がりは各馬の値です。

ガイアメンテ:21走
日付開催レース距離m馬場着順着差秒※斤量kg上がり3F通過順
2026. 9.124阪3チャレンHG3芝2000良6着0.45734.610-09-08-08
2026. 7.192小8小倉記念HG3芝2000良4着0.35735.206-06-05-03
2026. 5.243京10都大路H(L)芝1800良1着-0.35634.207-06
2026. 4.121福2福島民報(L)芝2000良2着0.35734.712-13-11-09
2026. 2.221小10小倉大賞HG3芝1800良7着0.75534.516-16-14-11
2026. 1. 41京1京都金杯HG3芝1600良17着1.05534.211-12
2025.11.164京4ドンカH・3勝芝1800良1着-0.25633.504-02
2025. 9.274中8秋風S・3勝芝1600良7着0.45834.111-11-11
2025. 6.153阪4花のみち・3勝芝1600稍8着0.95834.906-06
2025. 5.182京8錦SH・3勝芝1600稍2着0.45633.307-07
2025. 4.272京2センテH・3勝芝1800良3着0.35633.407-08
2025. 3.151阪5難波S・3勝芝1800良6着0.35834.403-03
2024.12.227京8サンタク・3勝芝2000良4着0.35733.913-13-11-07
2024.11.245東8アーモン・3勝芝2000良2着0.45634.202-02-02
2024.11. 26京12勝クラス芝1800不1着-0.15633.708-06
2024. 9. 12札81勝クラス芝1800稍1着-0.15534.713-13-14-12
2024. 3.241名6大寒桜賞・1勝芝2200重5着0.55735.609-09-07-06
2024. 2.112小2あすなろ・1勝芝2000良2着0.05734.009-09-09-07
2023.11.185東5東京スポG2芝1800良6着0.55634.307-07-07
2023. 9. 22札7札幌2歳G3芝1800稍6着1.75537.610-10-05-03
2023. 8. 61札6新馬芝1800重1着-0.45536.804-02-02-02

※勝利時の負の着差は2着馬との差。上がりは各馬の値です。

ヴァンクライ:1走
日付開催レース距離m馬場着順着差秒※斤量kg上がり3F通過順
2026. 8.302札4新馬芝1800良1着-0.35534.905-05-02-02

※勝利時の負の着差は2着馬との差。上がりは各馬の値です。

ギュルヴィ:12走
日付開催レース距離m馬場着順着差秒※斤量kg上がり3F通過順
2026. 9.264阪8シリウスHG3ダ2000良5着0.35737.302-02-02-01
2026. 7.20盛岡マーキG3ダ2000良3着1.154未収録06-06-06-04
2026. 5.242東10丹沢SH・3勝ダ2100稍1着-0.25835.802-02-01-01
2026. 5. 22東3是政S・3勝ダ2100稍2着0.05836.801-01-01-01
2026. 3.282阪12勝クラスダ2000良1着-0.15837.702-02-02-02
2025.12.135名31勝クラスダ1900良1着-0.45738.003-03-04-02
2025.11.154京31勝クラスダ1800良2着0.45637.006-06-06-05
2025.10.193京71勝クラスダ1800良2着0.05637.404-03-05-05
2025. 9.204阪61勝クラスダ1800良2着0.25537.302-03-02-02
2025. 7.122小51勝クラスダ1700良2着0.45538.513-13-09-05
2025. 4.122阪51勝クラス*ダ1800良4着0.55738.706-07-06-06
2025. 3.221阪7未勝利ダ1800良1着-0.35738.205-05-04-02

※勝利時の負の着差は2着馬との差。上がりは各馬の値です。

ゴーイントゥスカイ:6走
日付開催レース距離m馬場着順着差秒※斤量kg上がり3F通過順
2026. 9.134中4セントラG2芝2200稍6着0.45734.014-13-12-11
2026. 5.312東12東京優駿G1芝2400良4着0.15732.815-14-15-15
2026. 4.252東1青葉賞G2芝2400良1着-0.15733.410-08-08-07
2026. 2.102京4きさらぎG3芝1800良6着0.35733.207-07
2025.11.294京7京都2歳G3芝2000良3着0.25635.210-10-07-05
2025.10. 54東2新馬芝2000良1着-0.05634.303-03-03

※勝利時の負の着差は2着馬との差。上がりは各馬の値です。

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