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【武豊・週末展望】京都で土日10鞍の想定!雨でどう変わる?ガイアメンテ、サンタンカと菊花賞ゴーイントゥスカイ

2026-10-212026年10月24・25日 京都

武豊騎手は京都で土日各5鞍の想定。追加のサンタンカなど10頭を近走から分析。雨予報を踏まえ、ガイアメンテの不良馬場勝ち、ポッドビートの重馬場圧勝、菊花賞ゴーイントゥスカイの走りどころを考えます。

武豊騎手の10月24日(土)・25日(日)は、両日とも京都で各5鞍、計10鞍の騎乗想定です。前回の7頭から、サンタンカ、メイショウギフト、シュプレヒコールが加わりました。

今週のポイントは、得意条件への復帰と雨。京都芝1800mで4戦3勝のガイアメンテ、1400mに戻るサンタンカ、重馬場の新馬戦を1秒6差で勝ったポッドビート。そして菊花賞のゴーイントゥスカイは、末脚を3000mのどこで使うかが焦点になります。

京都の週末は雨予報。芝とダートで見方を変える

気象庁の10月21日11時発表では、京都府は24日・25日とも「くもり時々雨」。降水確率は土曜60%、日曜70%です。雨の量や降る時間によって馬場は変わるため、今回は良馬場に近い場合と、水分を含んだ場合の両方から展望します。
気象庁:京都府の天気予報

芝では、踏み込んだときの安定感に加え、内外の傷み方と加速できる進路を見たいところ。ダートは水分を含んで時計が速くなることもあり、前半の位置取りや砂を受けた反応が重要になります。同じ雨でも、芝の消耗戦とダートの高速決着では求められる走りが違います。

見方の軸は、ガイアメンテとポッドビートには湿った馬場での勝利があること。一方のサンタンカは、コースと距離への期待を持ちながら、降雨の程度を見たい一頭です。

土日10鞍の騎乗想定

日程レース・条件武豊騎手の想定馬想定斤量
10/24[土曜]3R 2歳新馬 ダ1800mスリーアイアトラス56.0kg
10/24[土曜]5R 2歳新馬・牝 芝1600mスマートピナクル55.0kg
10/24[土曜]9R なでしこ賞【2歳1勝クラス】 ダ1400mポッドビート56.0kg
10/24[土曜]10R 長岡京ステークス【3勝クラス】 芝1400mサンタンカ58.0kg
10/24[土曜]11R カシオペアステークス【L】 芝1800mガイアメンテ58.0kg
10/25[日曜]2R 2歳未勝利 ダ1400mメイショウギフト56.0kg
10/25[日曜]3R 2歳未勝利 芝1600mシュプレヒコール56.0kg
10/25[日曜]9R 萩ステークス【L】 芝1800mヴァンクライ56.0kg
10/25[日曜]10R カノープスステークス【OP・ハンデ】 ダ1800mギュルヴィ57.0kg
10/25[日曜]11R 菊花賞【GI】 芝3000mゴーイントゥスカイ57.0kg

10月21日時点の想定。騎乗馬・斤量は出馬表の発表に伴って更新します。日曜は4回京都9日です。
JRA:10月24日の競馬番組
JRA:10月25日の競馬番組

土曜3R スリーアイアトラス:最初の1800mでリズムをつくれるか

米国産の牡2歳。吉村圭司厩舎で、父Yaupon、母Sweet Temper、母父Stormy Atlantic。ダート1800mでデビューする予定です。

新馬戦で見たいのは、スタート後の反応と、周囲に馬がいる状態での走り。発馬から押して前へ行ったときに、最初のコーナーまでに落ち着けるか。馬群に入った場合は、砂を受けながら前へ進む姿勢を保てるかが注目です。

雨でダートの時計が速くなれば、序盤で流れに乗ることが大切になります。反対に力の要る馬場なら、前半に余力を残して後半までフォームを保てるか。最初の競馬で示す操縦性を、その後の距離選択にもつながる材料として見たいと思います。

土曜5R スマートピナクル:芝1600mで見るバランスと反応

石橋守厩舎の牝2歳。父キズナ、母スマートオーシャン、母父Mr.Greeley。牝馬限定の芝1600mで初戦を迎える想定です。

こちらは、道中の折り合いから直線の加速へ、滑らかにつなげられるかがポイント。京都のコーナーでバランスを保ち、促されてから前へ出ていく反応を見たいところです。

馬場が湿った場合は、脚を取られずに走れるか、荒れた部分でフォームが変わるかに注目します。きれいな馬場で瞬発力を使う初戦になるのか、踏ん張りながら脚を持続する初戦になるのか。デビュー戦の着順だけでなく、どの条件で良さを見せたかまで覚えておきたい一頭です。

土曜9R ポッドビート:重馬場で1秒6差。今度はスピードの配分

なでしこ賞はダート1400m。ポッドビートの前走は9月5日、中山ダート1200mの新馬戦でした。重馬場を逃げ切り、2着に1秒6差。初戦から大きなスピードの違いを見せています。

レースの前半600mは33秒5、後半600mは37秒8。序盤から速い流れをつくり、後続を離して勝ち切りました。最後の1ハロンは13秒8ですが、速く入った一戦の終盤の数字です。今回は、前半をどの程度抑えられるかと合わせて考える必要があります。

49日ぶりの実戦で、距離は200m延長、斤量は55kgから56kgへ。1400mでも速さを生かしたい一方、最初から1200mと同じ勢いで行くより、武豊騎手が道中にひと息入れる形をつくれるかに注目します。

雨なら、重馬場で実際に走れている点は心強い材料。含水したダートでスピードが生きる状況は歓迎したいところです。相手に速い馬がいた場合、競り合うのか、近くで折り合うのか。今回は勝ち方の幅が広がるかも楽しみです。

土曜10R サンタンカ:6着の中身と1400mへの短縮を評価

長岡京Sのサンタンカは、今回追加された3頭の中でも注目したい存在です。前走の仲秋Sは阪神芝1600mで6着、勝ち馬から0秒4差。上がり3ハロン33秒9でしたが、直線では進路が狭くなり、仕掛けを待つ場面がありました。着順の数字より、脚を使うタイミングを失った点に目を向けたい一戦です。

今回は41日ぶりで、京都芝1400mへ。京都1400mは3戦2勝、4着1回です。今年5月の2勝クラスでは、2番手から上がり33秒6で差し切り。前に馬を置いてリズムよく運び、最後に脚を使う形ができていました。

武豊騎手は昨年8月の中京芝1400mで騎乗し、後方から2着に導いています。そのときは出遅れたため折り合いを優先し、上がり33秒4で追い上げました。先行でも差しでも脚を使ってきた馬ですが、まずはゲートを出て無理なく流れに乗ること。距離短縮とともに、直線で加速を途切れさせない進路取りを見たいところです。

道悪については、昨年10月の東京芝1600m・稍重で2着、11月の京都芝1400m・重で0秒1差の4着。湿った馬場でも接戦には持ち込んでいます。ただ、その京都のレース後、三浦騎手はより良い馬場を望む趣旨の話をしていました。

サンタンカを評価する主役は「京都1400mへの復帰」と「前走の進路ロス」。雨そのものを上積みにするより、極端に悪化しない馬場で持ち味の加速を使える形に期待したいと思います。

土曜11R ガイアメンテ:京都1800mの再現性が強い

カシオペアSのガイアメンテは、今回の条件替わりで最も分かりやすい実績を持っています。京都芝1800mは4戦3勝、3着1回。今年5月の都大路Sもこの舞台で勝ち、後方寄りから上がり34秒2を使って0秒3差をつけました。

近2走は小倉記念4着、チャレンジC6着。ともに芝2000mの重賞で、勝ち馬からそれぞれ0秒3、0秒4差です。今回は42日ぶり、1800mへの短縮。重賞からリステッドへ移り、得意舞台に戻る点が魅力になります。

雨への裏付けもあります。2024年11月、京都芝1800mの2勝クラスを不良馬場で勝利。新馬戦も札幌芝1800mの重馬場で勝っています。特に今回と同じ京都1800mで、濡れた馬場をこなして勝った経験は評価できます。

一方、京都不良で勝ったときの上がりは33秒7でした。「不良」という表示でも速い末脚を使える日があることが分かります。雨でひたすら我慢比べになる想定だけでなく、道中はリズムを守り、直線でしっかり加速できるかを見るのが、この馬には合っています。

想定斤量は58kg。都大路S勝利時の56kgから2kg増、前走からも1kg増です。コース実績を土台に、斤量を背負っても下りから直線へ余力をつなげられるか。馬場が荒れれば、動きたいときに進路を選べる位置がほしいところです。

日曜2R メイショウギフト:初ダートで追走がどう変わるか

10月12日の京都芝1200m新馬戦から中1週。前走は6着、0秒8差でした。発馬で後手に回り、外から位置を上げて4番手付近へ。序盤の挽回で脚を使った分、直線に余力を残しにくい形になりました。

今回は初めてのダートで、距離も1400mに延びます。父モズアスコット、母エクスチェンジ、母父マジェスティックウォリアー。初戦のように途中で位置を取り返すのではなく、スタートから自然に流れに乗れるかが最初の焦点です。

湿ったダートで時計が速くなれば、芝で経験した追走の速さが役立つ可能性があります。見たいのは、砂を受けたときにも走る気持ちを保てるか、道中にひと息入れられるか。初ダートの適応と、短い間隔で使う分の落ち着きを確認したい一頭です。

日曜3R シュプレヒコール:マイルの接戦実績を、まっすぐな伸びへ

芝1600mの未勝利戦。これまで4戦して4着、3着、3着、5着。8月の中京マイルは0秒2差の3着、9月の阪神1400mも0秒2差の3着でした。

前走の阪神マイルは4番手付近から運び、0秒9差の5着。終盤の走りに偏りがあり、進みたい方向へ素直に伸び切ることが課題として残りました。今回は28日ぶりで55kgから56kg。道中のリズムを整え、直線で力を前へ伝えられる形をつくりたいところです。

4走とも良馬場で、道悪なら新しい経験になります。飛んでくる芝や土への反応、踏み込みが不安定な場所でのバランスにも注目。荒れた内を距離得にこだわって通すか、走りやすい場所へ出すか。武豊騎手の進路選択と、そこからまっすぐ伸びる姿を見たいと思います。

日曜9R ヴァンクライ:札幌で見せた操縦性を京都でも

萩Sに向かうヴァンクライは、8月30日の札幌芝1800m新馬戦を0秒3差で勝利。5番手付近から進み、勝負どころで2番手へ上がりました。

前半1000mはレース全体で65秒5。かなりゆったりした流れの中、途中で位置を上げてもリズムを保って勝ち切っています。上がり3ハロンは34秒9。速い時計の実績以上に、動きたいところで動き、最後に反応した点が収穫です。

今回は56日ぶり、斤量は55kgから56kg。距離は同じ1800mでも、札幌から京都外回りへ変わります。下り坂で自然にスピードを上げ、長い直線まで脚をつなげられるかが見どころです。

道悪の実戦経験はこれから。父ハービンジャーという血統に加えて、実際にコーナーや下りでフォームを保てるかを見ていきます。馬場が重くなれば、新馬戦の最後だけ速い競馬から、早めに動いて脚を持続する競馬へ対応できるかが問われます。

日曜10R ギュルヴィ:重賞0秒3差から京都1800mへ

カノープスSのギュルヴィは、前走シリウスSが5着。阪神ダート2000mで前につけ、4コーナーでは先頭に立つ形から、勝ち馬と0秒3差に踏ん張りました。夏のマーキュリーC3着に続き、重賞でも勝負に加わっています。

今回は29日ぶり。2000mから1800mへ短縮し、想定57kgは前走と同じです。京都ダート1800mでは昨年2戦して、ともに2着。レースの格と舞台の実績から、改めて注目したい一頭です。

稍重だった今年5月の東京ダート2100mでは、是政S2着、丹沢S1着。前で運びながら最後まで粘る形に、水分を含んだ馬場での裏付けがあります。

雨で京都のダートが速くなれば、前の位置を取れる持ち味が生きる可能性があります。距離短縮によって序盤の流れが速まったときも、無理なく好位に収まれるかが鍵。自分から動ける強みを生かし、追い比べに余力を残したいところです。

日曜11R ゴーイントゥスカイ:菊花賞は末脚を使い始める場所が鍵

青葉賞を勝ち、日本ダービーは勝ち馬から0秒1差の4着。ダービーでは後方から上がり32秒8を使っています。大きな舞台で通用する末脚は、この馬の明確な武器です。

秋初戦のセントライト記念は稍重で6着、0秒4差。道中は14番手から進み、4コーナーでも11番手でした。レース前半1000mが62秒5という流れで、後方から上がり34秒0を使っても前との差を詰め切れませんでした。

今回の3000mでは、最後に脚が残っていることに加え、それを届く位置から使えるかが重要になります。馬群の後ろで折り合いに専念するのか、途中で少し位置を上げるのか。2周目の下りに入る前から、武豊騎手がどの馬を目標に進むかを見たいと思います。

良馬場に近く、終盤の加速力が問われるなら、青葉賞やダービーで見せた切れ味を生かしたい。雨で持続力を求められるなら、一気に差を詰めるより、リズムを崩さず前との距離を縮め、長く脚を使う形が焦点になります。

6戦のうち道悪は前走の稍重1戦で、重・不良は未経験です。今回の注目は「雨だから浮上」より、初めての3000mでどう力を配分するか。42日ぶりの本番で、前走より動きどころが噛み合ったときの変化に期待します。

今週の注目を整理

条件替わりで見直すのは、京都1800mに戻るガイアメンテと、京都1400mに短縮するサンタンカ。前者は同舞台の不良馬場勝ちもあり、後者は雨の上積みよりスムーズな加速を評価したい組み合わせです。

ダートでは、重馬場で初戦を圧勝したポッドビートの200m延長と、稍重で前受けして結果を出したギュルヴィ。新馬2頭、初ダートのメイショウギフト、良馬場だけを走ってきたシュプレヒコールとヴァンクライは、当日の走り方が次につながる材料にもなります。

そして菊花賞。ゴーイントゥスカイの末脚を、武豊騎手がどこから引き出すか。雨量だけでなく、日曜の芝の前半戦でどの進路から伸びているかも確かめながら、3000mの本番を迎えたいと思います。

各馬の戦績

馬名を開くと過去の戦績を確認できます。着差のマイナス表記は勝利時の2着馬との差です。

スリーアイアトラス(0走)

牡2歳 / (栗) 吉村圭司 / 父Yaupon / 母Sweet Temper / 母父Stormy Atlantic

今回がデビュー戦。

スマートピナクル(0走)

牝2歳 / (栗) 石橋守 / 父キズナ / 母スマートオーシャン / 母父Mr. Greeley

今回がデビュー戦。

ポッドビート(1走)

牡2歳 / (美) 伊藤圭三 / 父Nashville / 母Kiss Me / 母父Competitive Edge

日付開催レース距離m馬場着順着差秒斤量kg上がり3F通過順
2026. 9. 54中1新馬ダ1200重1-1.65537.801-01
サンタンカ(10走)

牡4歳 / (栗) 千田輝彦 / 父モーリス / 母ハピネス / 母父コマンズ

日付開催レース距離m馬場着順着差秒斤量kg上がり3F通過順
2026. 9.134阪4仲秋S・3勝芝1600良60.45833.907-08
2026. 6.143阪4花のみち・3勝芝1600良110.75833.509-09
2026. 5.303京112勝クラス芝1400良1-0.05833.602-02
2026. 1. 51京21勝クラス芝1600良1-0.15733.510-08
2025.12. 75名21勝クラス芝1400良60.35733.417-16
2025.11. 94京21勝クラス芝1400重40.15734.610-09
2025.10.264東91勝クラス芝1600稍20.15633.602-02
2025. 8.103名61勝クラス芝1400良20.35533.414-14
2025. 5. 42京4未勝利芝1400良1-0.45734.207-05
2025. 1.191名7新馬芝2000良111.956☆34.613-13-15-15
ガイアメンテ(21走)

牡5歳 / (栗) 須貝尚介 / 父ドゥラメンテ / 母ミュージカルロマンス / 母父Concorde's Tune

日付開催レース距離m馬場着順着差秒斤量kg上がり3F通過順
2026. 9.124阪3チャレンHG3芝2000良60.45734.610-09-08-08
2026. 7.192小8小倉記念HG3芝2000良40.35735.206-06-05-03
2026. 5.243京10都大路H(L)芝1800良1-0.35634.207-06
2026. 4.121福2福島民報(L)芝2000良20.35734.712-13-11-09
2026. 2.221小10小倉大賞HG3芝1800良70.75534.516-16-14-11
2026. 1. 41京1京都金杯HG3芝1600良171.05534.211-12
2025.11.164京4ドンカH・3勝芝1800良1-0.25633.504-02
2025. 9.274中8秋風S・3勝芝1600良70.45834.111-11-11
2025. 6.153阪4花のみち・3勝芝1600稍80.95834.906-06
2025. 5.182京8錦SH・3勝芝1600稍20.45633.307-07
2025. 4.272京2センテH・3勝芝1800良30.35633.407-08
2025. 3.151阪5難波S・3勝芝1800良60.35834.403-03
2024.12.227京8サンタク・3勝芝2000良40.35733.913-13-11-07
2024.11.245東8アーモン・3勝芝2000良20.45634.202-02-02
2024.11. 26京12勝クラス芝1800不1-0.15633.708-06
2024. 9. 12札81勝クラス芝1800稍1-0.15534.713-13-14-12
2024. 3.241名6大寒桜賞・1勝芝2200重50.55735.609-09-07-06
2024. 2.112小2あすなろ・1勝芝2000良20.05734.009-09-09-07
2023.11.185東5東京スポG2芝1800良60.55634.307-07-07
2023. 9. 22札7札幌2歳G3芝1800稍61.75537.610-10-05-03
2023. 8. 61札6新馬芝1800重1-0.45536.804-02-02-02
メイショウギフト(1走)

牡2歳 / (栗) 石橋守 / 父モズアスコット / 母エクスチェンジ / 母父マジェスティックウォリアー

日付開催レース距離m馬場着順着差秒斤量kg上がり3F通過順
2026.10.124京5新馬芝1200良60.85634.604-04
シュプレヒコール(4走)

牡2歳 / (栗) 清水久詞 / 父ジャンダルム / 母フィオリキアリ / 母父キズナ

日付開催レース距離m馬場着順着差秒斤量kg上がり3F通過順
2026. 9.274阪9未勝利*芝1600良50.95535.304-04
2026. 9. 64阪2未勝利*芝1400良30.25534.706-05
2026. 8. 82名5未勝利*芝1600良30.25534.502-02-02
2026. 7.122小6新馬芝2000良40.15535.702-02-02-01
ヴァンクライ(1走)

牡2歳 / (栗) 須貝尚介 / 父ハービンジャー / 母レーヴデトワール / 母父ゼンノロブロイ

日付開催レース距離m馬場着順着差秒斤量kg上がり3F通過順
2026. 8.302札4新馬芝1800良1-0.35534.905-05-02-02
ギュルヴィ(12走)

牡4歳 / (栗) 大久保龍志 / 父Nyquist / 母メイディーン / 母父Tapit

日付開催レース距離m馬場着順着差秒斤量kg上がり3F通過順
2026. 9.264阪8シリウスHG3ダ2000良50.35737.302-02-02-01
2026. 7.20盛岡マーキG3ダ2000良31.15406-06-06-04
2026. 5.242東10丹沢SH・3勝ダ2100稍1-0.25835.802-02-01-01
2026. 5. 22東3是政S・3勝ダ2100稍20.05836.801-01-01-01
2026. 3.282阪12勝クラスダ2000良1-0.15837.702-02-02-02
2025.12.135名31勝クラスダ1900良1-0.45738.003-03-04-02
2025.11.154京31勝クラスダ1800良20.45637.006-06-06-05
2025.10.193京71勝クラスダ1800良20.05637.404-03-05-05
2025. 9.204阪61勝クラスダ1800良20.25537.302-03-02-02
2025. 7.122小51勝クラスダ1700良20.45538.513-13-09-05
2025. 4.122阪51勝クラス*ダ1800良40.55738.706-07-06-06
2025. 3.221阪7未勝利ダ1800良1-0.35738.205-05-04-02
ゴーイントゥスカイ(6走)

牡3歳 / (美) 上原佑紀 / 父コントレイル / 母ゴーイントゥザウィンドウ / 母父Tapit

日付開催レース距離m馬場着順着差秒斤量kg上がり3F通過順
2026. 9.134中4セントラG2芝2200稍60.45734.014-13-12-11
2026. 5.312東12東京優駿G1芝2400良40.15732.815-14-15-15
2026. 4.252東1青葉賞G2芝2400良1-0.15733.410-08-08-07
2026. 2.102京4きさらぎG3芝1800良60.35733.207-07
2025.11.294京7京都2歳G3芝2000良30.25635.210-10-07-05
2025.10. 54東2新馬芝2000良1-0.05634.303-03-03