GI展望・エリザベス女王杯

【エリザベス女王杯2026】武豊の騎乗馬は?モンローウォーク不在、想定21頭の現時点の展望

2026-10-292026 エリザベス女王杯

武豊騎手の騎乗予定は続報待ち。モンローウォーク不在でどう変わる? カムニャック、ギャラボーグ、オークス組と京都巧者アクアヴァーナルを中心に、想定21頭・近63走で比較。

10月29日時点。武豊騎手の騎乗予定馬と確認できる発表は、現段階で見つかっていません。レースの比較基準はカムニャック。3歳勢のギャラボーグ、ジュウリョクピエロ、ラフターラインズと、京都の長距離戦で好走してきたアクアヴァーナルに注目しています。

11月15日、京都芝2200メートル外回りで行われるエリザベス女王杯。10月27日時点の想定は21頭、フルゲートは18頭です。ここからの回避・出走馬選定・騎手発表で顔ぶれは変わります。JRA・レース概要、netkeiba・10月27日時点の登録予定馬

秋華賞を無傷の5連勝で制したモンローウォークは出走しない予定です。10月29日に、上村調教師が年内を休養と成長にあて、来春のドバイターフへ直行する方針を明らかにしました。秋華賞の再戦というより、春のオークス組、充実した古馬、夏以降の上がり馬がぶつかる女王決定戦になりそうです。スポーツ報知・netkeiba掲載

武豊騎手の騎乗馬はいるのか

まず、報道で確認できる主な騎乗予定を整理します。いずれも出馬投票前の予定です。

馬名 確認できた騎乗予定 見ておきたい点
カムニャック 川田将雅騎手の継続予定 前走勝利のコンビを継続
クイーンズウォーク C.デムーロ騎手との新コンビ予定 前走8着から反応を取り戻せるか
マリアイリダータ 坂井瑠星騎手の継続予定 夏の3連勝、チャレンジC4着を経てGIへ

カムニャックの予定は10月14日、クイーンズウォークとマリアイリダータは10月21日の動向を伝える報道で確認できます。サンスポ・ウマニティ掲載、デイリースポーツ・netkeiba掲載

武豊騎手との過去の接点があるのはカテリーナ。2025年11月24日の五色沼特別で騎乗し、15着でした。今年の夏は浜中騎手で松前特別、五稜郭Sを連勝し、クイーンSでも5着。力をつけてきた一頭です。ただし、今回武豊騎手に依頼があるという情報は確認できていません。カテリーナの競走成績

もう一頭、武幸四郎厩舎のヴーレヴーも気になる存在です。こちらはオールカマー3着という実力面が魅力。前走は吉田隼人騎手、その前のクイーンSは横山典弘騎手でした。厩舎とのつながりから注目する余地はあっても、それを武豊騎手の騎乗予定に置き換えることはできません。

今は「騎乗なし」とも「この馬に乗る」とも決めず、具体的な騎手発表を待つ段階。 発表があれば、その馬の2200メートル適性と一緒に評価を更新したいところです。

想定21頭を一覧で比較

「現時点の見どころ」は近走からの見立てです。最終予想の印、人気順、出走優先順位ではありません。

馬名 年齢 直近の結果 現時点の見どころ
アクアヴァーナル 5歳 京都大賞典3着・0秒2差 京都で長く脚を使う力。2200メートルの加速に対応できれば
ヴーレヴー 4歳 オールカマー3着・0秒3差 夏から充実。重馬場の2200メートルでも好位から踏ん張った
エストゥペンダ 4歳 関越S1着 上がり32秒1。折り合いと距離延長が焦点
エセルフリーダ 5歳 オールカマー9着・3秒0差 中山牝馬S勝ち。前走から馬場・走りのリズムが変われば
カテリーナ 5歳 クイーンS5着・0秒5差 夏の1800メートル連勝。初の2200メートルで持続力を試す
カムニャック 4歳 アイルランドT1着 今年は重賞2着、2着、1着。比較の基準に置きたい
ギャラボーグ 3歳 秋華賞2着・クビ差 休み明けで初2000メートルに対応。古馬相手でも注目
クイーンズウォーク 5歳 アイルランドT8着・0秒9差 新コンビで巻き返し。直線の反応を確認したい
ゴールデンスナップ 6歳 丹頂S2着・1秒1差 スタミナ型。2200メートルの流れに乗れるか
コガネノソラ 5歳 クイーンS2着・0秒1差 進出が滑らかでなくても伸びた。距離延長への対応が鍵
サフィラ 5歳 京都大賞典8着・0秒7差 京都記念5着の経験。勝負所の位置を改善したい
シャドウメテオ 4歳 新潟牝馬S1着 2200メートルを連勝。異なる位置取りで勝てた点が魅力
ジュウリョクピエロ 3歳 オークス1着 芝3戦3勝。疝痛による秋華賞回避後の仕上がりに注目
ジョスラン 4歳 アイルランドT2着・0秒1差 先に動いて接戦。持続力を生かせる展開なら
ステレンボッシュ 5歳 新潟記念11着・1秒1差 エプソムC2着の脚を再現できる状態か
セキトバイースト 5歳 アイルランドT15着・1秒8差 展開を左右する先行馬。無理のない入り方が重要
チェルヴィニア 5歳 新潟記念8着・0秒4差 オークス・秋華賞馬。長めの距離で走る意欲と反応を戻せるか
マリアイリダータ 4歳 チャレンジC4着・0秒2差 3連勝後も重賞で接戦。勢いと末脚を評価
ラヴァンダ 5歳 アイルランドT3着・0秒5差 マイル重賞勝ちの充実馬。最後の400メートルが焦点
ラフターラインズ 3歳 オークス3着・0秒0差 長い直線の末脚が武器。約半年ぶりの状態を確認
レーゼドラマ 4歳 チャレンジC7着・0秒9差 前で運ぶ形。セキトバイーストとの並びで展開が変わる

時計差0秒0は同着という意味ではありません。ギャラボーグの秋華賞はクビ差2着、ラフターラインズのオークスは3着です。

比較の基準はカムニャック

カムニャックの今年の3戦は、阪神牝馬S2着、ヴィクトリアマイル2着、アイルランドT1着。マイルから1800メートルで安定して高い能力を出していることが、今回まず評価したい点です。

前走は中団後方から上がり33秒4。先に動いたジョスランを捕らえ、0秒1差で勝ちました。前に速い馬がいても自分のリズムで進め、最後に脚を使えた内容です。

距離が2200メートルへ延びますが、2025年オークスの勝ち馬でもあります。現時点では距離延長を大きな不安に置くより、気持ちを落ち着かせて運べるかを重視します。友道調教師も距離への懸念より、スタンド前からの発走に伴う気持ちの面を挙げています。陣営のエリザベス女王杯への見通し

昨年の秋華賞では16着に敗れています。同じ京都でも内回り2000メートルと外回り2200メートルは別の舞台。コース名だけで結びつけず、今年の安定した走りと当日の落ち着きを見たい馬です。

3歳勢は「秋の実戦組」と「オークス直行組」

ギャラボーグ:秋華賞で示した持続力

阪神ジュベナイルフィリーズ、桜花賞、秋華賞で2着。GIで3度、勝利のすぐ近くまで来ています。

秋華賞は桜花賞以来、およそ半年ぶり。初の2000メートルで前につけ、モンローウォークにクビ差まで迫りました。休み明け、距離延長という条件を同時にこなしたことが大きいです。JRA・秋華賞結果

今回も先行して流れに乗れれば、直線入口から勝負に参加できる。ゲート内の落ち着きと、秋華賞を使った後の状態が上積みを測るポイントです。2200メートルは初めてでも、前走の粘りは延長を検討する材料になります。

モンローウォーク不在は対戦相手が変わるという意味で好材料。ただ、古馬との初めての比較も加わります。私は秋の実戦内容を最も素直に評価できる3歳馬として見ています。

ジュウリョクピエロ:能力と復帰態勢を一緒に見る

京都2000メートルの1勝クラス、忘れな草賞、オークスを連勝。芝では3戦3勝です。オークスは後方でため、上がり33秒1で差し切りました。長めの距離で末脚を生かす形には実績があります。

秋華賞は疝痛で回避し、エリザベス女王杯を目標に調整。予定どおりなら5月24日のオークス以来、175日ぶりの実戦です。注目したいのは、直前の一発時計より段階を踏んで負荷を戻せているかです。

追い切り日 場所 6ハロン 最後の1ハロン 今回の見方
10月22日 栗東CW 87秒1 11秒6 復帰へ向けた調整の進行を確認
10月29日 栗東CW 84秒1 11秒9 全体の時計を詰め、負荷を進めた段階

10月29日は2週前追い切り。陣営は食欲などの状態を評価し、翌週は今村聖奈騎手が騎乗して刺激を与える予定としています。最後の1ハロンだけで11秒6から11秒9へ落ちたと判断せず、全体の負荷と合わせて見たいところです。走路や騎乗者などもあるため、時計差をそのまま能力の上昇幅にはしません。日刊スポーツ・10月22日、日刊スポーツ・10月29日

現時点での評価は、春の能力は有力、復帰初戦の完成度はこれから詰める。1週前と最終追い切りで評価が大きく動き得る馬です。

ラフターラインズ:オークスの僅差3着をどう扱うか

フローラSは上がり32秒8で勝利。オークスは上がり33秒3、勝ち馬との時計差は0秒0で3着でした。キャリア6戦すべて3着以内という安定感があります。

ジュウリョクピエロと同じく、オークスから出走すれば175日ぶり。長距離実績という意味では2400メートルでの接戦が強い材料です。京都外回りでも、折り合って直線まで余力を残せるなら末脚を生かせると考えます。

春の比較だけでジュウリョクピエロとの差を大きくつけず、秋の仕上がりで並べ直したい一頭。 休養期間の長さを単独で減点するより、反応と息の整い方を見て判断します。

京都2200メートルで面白いアクアヴァーナル

私は今回、条件が替わって面白い馬としてアクアヴァーナルを強く意識しています。

今年は万葉S1着、阪神大賞典2着、天皇賞・春4着、京都大賞典3着。天皇賞・春は勝ち馬から0秒2差、京都大賞典も0秒2差です。牡馬を含む相手と長い距離で接戦を続けてきました。

京都大賞典は3~4コーナーで位置を上げ、4コーナー3番手から踏ん張る内容。後方で待って末脚の数字だけを出した競馬ではなく、勝負所で動き、直線でも勝負に加わった点を評価できます。

今回は2400メートルから200メートル短縮。ゆったり流れて最後だけ急加速する競馬より、早めにペースが上がり、長く脚を使う流れの方が持ち味を生かせるという見立てです。短縮によって位置が下がりすぎないかが鍵になります。

過去の長距離戦とは斤量や相手関係も変わります。「牡馬に善戦したから牝馬なら勝つ」という引き算ではなく、京都での持続力を2200メートルの流れに接続できるかを見たい馬です。

充実度で押さえたい4頭

ジョスラン:先に動ける強さ

アイルランドT2着はカムニャックと0秒1差。先に加速して最後まで接戦に持ち込んだ内容を評価します。小倉牝馬Sでは2000メートルを勝ち、昨年の秋華賞も4着。1800メートルだけの馬ではありません。

前走はジョスラン55キロ、カムニャック56キロだった点も比較に残しておきたいところ。今回は距離、斤量、コースが変わるので、0秒1差だけで両馬を同列には置かず、長く脚を使う展開でどこまで迫れるかを見ます。

ヴーレヴー:1800から2200メートルでも好走

巴賞1着、クイーンS3着、オールカマー3着。夏から続く好走に、重馬場の2200メートルという材料が加わりました。オールカマーは好位の内で運び、勝ち馬から0秒3差。折り合って前で競馬ができたことが収穫です。

当日は内・先行有利を意識した騎乗だったという談話もあり、ロスの少なさは考慮します。そのうえで距離延長でも走りが崩れなかったことは、今回の有力な裏付けです。

シャドウメテオ:2200メートルを異なる形で連勝

日本海S、新潟牝馬Sを連勝。ともに芝2200メートルです。日本海Sは前寄り、新潟牝馬Sは中団から。位置取りが変わっても結果を出せた点が魅力です。

東京2400メートルの江の島S、京都2000メートルのシドニートロフィーも3着で、長めの芝への対応は見えています。GIの多頭数でも動きたい時に動けるかが、今回の新しい試験になります。

マリアイリダータ:重賞でも通用した上がり馬

1勝クラス、信濃川特別、バーデンバーデンCを3連勝。特にバーデンバーデンCは0秒8差をつけました。続くチャレンジCは後方から上がり34秒1を使い、4着ながら0秒2差。連勝時の勢いを重賞でも示しています。

近走は2000メートル中心。今回は2200メートルへの対応に加え、チャレンジCの54キロという条件も踏まえて比較したいところです。勝負所で置かれずに末脚を使えるなら、上位へ食い込む余地を感じます。

実績馬の巻き返しと、残る馬の注目点

クイーンズウォークは今年の金鯱賞、ヴィクトリアマイルで3着。前走アイルランドT8着ではスムーズに運びながら伸び切れず、敗因が一つに絞れていません。C.デムーロ騎手との新コンビは注目材料ですが、評価を戻す決め手は馬自身の反応です。

ステレンボッシュはエプソムCで勝ち馬と時計差なしの2着。その後は安田記念10着、新潟記念11着でした。桜花賞馬という実績に加えて、今の状態が直線の反応につながっているかを確認します。

チェルヴィニアは2024年のオークス、秋華賞を制した馬。近走はマイル、1800メートルも使われており、距離が延びる点には見直す余地があります。前走新潟記念は8着でも0秒4差。勝負所でスムーズに加速し、最後まで集中して走れるかが焦点です。

ラヴァンダは中京記念勝ち、アイルランドT3着と充実。前走は上がり33秒6で追い上げました。マイルから1800メートルで出している末脚を、さらに400メートル延びても使えるかを見ます。

コガネノソラは福島牝馬S勝ち、クイーンS2着。前走は進出の途中でスムーズさを欠きながら0秒1差まで詰めました。距離延長は新たな課題ですが、近走の充実は評価したいところです。

カテリーナは松前特別、五稜郭Sを連勝。クイーンS5着は後方からになり、4コーナーで十分に加速できなかった面もありました。前で流れに乗れれば前進の余地があり、2200メートルへの対応を見守りたい一頭です。

エストゥペンダは関越Sで上がり32秒1の差し切り。速い末脚は魅力ですが、2200メートルでは道中の折り合いに使う時間も長くなります。力まずに走れることが末脚を生かす条件です。

エセルフリーダは中山牝馬Sの勝ち馬。オールカマー9着では、重馬場で走りのリズムを保てなかった趣旨の談話がありました。2400~2500メートルでも好走しており、前走の大敗を距離だけに結びつけず、馬場と状態の変化を見ます。

ゴールデンスナップは万葉S勝ちなど長距離型。前走丹頂Sも2着ですが、勝ち馬とは1秒1差ありました。2200メートルでは途中のペースアップに取り残されず、長く脚を使える位置を保てるかが重要です。

サフィラは京都記念5着、京都大賞典8着。長めの距離で一定の脚は使っていますが、後方のまま直線に入ると届きにくい。道中の位置と勝負所の進出を改善できるかに注目します。

セキトバイーストは府中牝馬Sを逃げ切り0秒5差勝ち。前走アイルランドTでは先頭で速い流れを作り、15着でした。最初の1000メートル57秒9はそのレースの先頭通過。後続全馬が同じペースで走った数字ではありません。今回は自身のリズムで運べるかが大きいです。

レーゼドラマも前で運びたい一頭。小倉記念3着の粘りがあり、セキトバイーストとどの位置関係になるかが展開に影響します。先頭争いが落ち着けば持続力を生かしやすくなります。

展開で変わる評価

ゆったり入り、直線の反応勝負になったら

カムニャックの完成度を軸に考え、ジュウリョクピエロ、ラフターラインズの末脚を重視。ギャラボーグが好位を確保すれば、後方勢より先に勝負へ参加できます。ジョスランの動き出しも重要です。

前の流れが締まり、早めの持続力勝負になったら

アクアヴァーナル、ヴーレヴー、シャドウメテオを見直したい。距離実績だけでなく、途中から脚を使っても最後まで競馬を続けた内容が根拠です。マリアイリダータも候補に残します。

この二つは良馬場を中心にした展開の想定。天気予報や枠順が具体化した段階で、馬場と通る位置を加えて更新します。 まだ先の雨を前提に、道悪適性だけで順位を固定する時期ではありません。

現時点の結論

見方 注目馬
現在の充実度と実績の比較基準 カムニャック
秋の実戦で評価したい3歳馬 ギャラボーグ
仕上がり次第で最上位まで考える春のオークス組 ジュウリョクピエロ、ラフターラインズ
京都の持続力勝負で注目 アクアヴァーナル
近走の内容から相手に加えたい ジョスラン、ヴーレヴー、シャドウメテオ、マリアイリダータ
反応・気配の上昇を見て見直す実績馬 クイーンズウォーク、ステレンボッシュ、チェルヴィニア

私が今の段階で一番楽しみにしている比較は、カムニャックの現在の完成度に、3歳勢の成長とアクアヴァーナルの京都適性がどう迫るかです。

武豊騎手の騎乗予定は続報待ち。21頭の想定から出走馬が絞られ、騎手、1週前追い切り、枠順が出たところで、ここからもう一段具体的に評価します。

21頭の近3走データ

上がり3ハロンは各馬自身の記録。着差は勝ち馬との秒差で、勝った馬は2着馬への差を「先着」と表示しています。出走取消・除外は近3走の対象から外しています。

アクアヴァーナル

牝 5歳/(栗) 四位洋文/父エピファネイア/母父ディープインパクト

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/10/04 京都大賞典(GII) 芝2400m・稍 3 松山弘平 55kg 34.7 0.2秒差 11-11-07-03
2026/05/03 天皇賞・春(GI) 芝3200m・良 4 松山弘平 56kg 35.0 0.2秒差 08-08-07-06
2026/03/22 阪神大賞典(GII) 芝3000m・良 2 坂井瑠星 55kg 34.9 0.5秒差 04-03-02-02

ヴーレヴー

牝 4歳/(栗) 武幸四郎/父サトノクラウン/母父マンハッタンカフェ

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/09/20 オールカマー(GII) 芝2200m・重 3 吉田隼人 55kg 37.1 0.3秒差 03-03-03-03
2026/08/02 クイーンS(GIII) 芝1800m・良 3 横山典弘 55kg 35.0 0.1秒差 02-02-02-02
2026/07/12 巴賞 芝1800m・重 1 吉田隼人 55kg 35.4 0.5秒先着 02-02-02-02

エストゥペンダ

牝 4歳/(美) 高柳瑞樹/父サートゥルナーリア/母父Offlee Wild

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/08/08 関越S 芝1800m・良 1 荻野極 54kg 32.1 0.1秒先着 07-07
2026/06/21 府中牝馬S(GIII) 芝1800m・稍 8 荻野極 54kg 34.4 1.2秒差 16-15-15
2026/05/17 弥彦S(3勝) 芝1800m・良 1 荻野極 56kg 32.5 0.1秒先着 12-12

エセルフリーダ

牝 5歳/(美) 武藤善則/父キタサンブラック/母父ハービンジャー

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/09/20 オールカマー(GII) 芝2200m・重 9 武藤雅 55kg 40.0 3.0秒差 02-02-02-02
2026/03/07 中山牝馬S(GIII) 芝1800m・稍 1 武藤雅 53kg 35.9 0.2秒先着 02-02-02-02
2026/01/24 初富士S(3勝) 芝2000m・良 1 津村明秀 55kg 34.4 0.0秒先着 03-04-06-03

カテリーナ

牝 5歳/(栗) 田中克典/父ホークビル/母父マンハッタンカフェ

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/08/02 クイーンS(GIII) 芝1800m・良 5 浜中俊 55kg 34.6 0.5秒差 09-09-10-09
2026/07/11 五稜郭S(3勝) 芝1800m・稍 1 浜中俊 56kg 34.8 0.1秒先着 03-03-04-04
2026/06/13 松前特別(2勝) 芝1800m・稍 1 浜中俊 56kg 33.8 0.6秒先着 04-04-06-05

カムニャック

牝 4歳/(栗) 友道康夫/父ブラックタイド/母父サクラバクシンオー

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/10/11 アイルランドT(GII) 芝1800m・良 1 川田将雅 56kg 33.4 0.1秒先着 08-08-08
2026/05/17 ヴィクトリアマイル(GI) 芝1600m・良 2 川田将雅 56kg 33.1 0.2秒差 07-07
2026/04/11 阪神牝馬S(GII) 芝1600m・良 2 川田将雅 57kg 33.2 0.0秒差 04-03

ギャラボーグ

牝 3歳/(栗) 杉山晴紀/父ロードカナロア/母父Sligo Bay

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/10/18 秋華賞(GI) 芝2000m・良 2 横山和生 55kg 35.2 クビ差 03-02-02-02
2026/04/12 桜花賞(GI) 芝1600m・良 2 西村淳也 55kg 34.4 0.4秒差 05-04
2026/02/14 クイーンS(GIII) 芝1600m・良 9 川田将雅 55kg 34.2 1.2秒差 12-12

クイーンズウォーク

牝 5歳/(栗) 中内田充/父キズナ/母父Harlington

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/10/11 アイルランドT(GII) 芝1800m・良 8 西村淳也 55kg 34.5 0.9秒差 06-07-06
2026/05/17 ヴィクトリアマイル(GI) 芝1600m・良 3 西村淳也 56kg 33.1 0.5秒差 08-10
2026/03/15 金鯱賞(GII) 芝2000m・良 3 川田将雅 56kg 34.1 0.1秒差 05-05-06-06

ゴールデンスナップ

牝 6歳/(栗) 田中克典/父ゴールドシップ/母父タニノギムレット

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/09/06 丹頂S 芝2600m・良 2 浜中俊 55kg 36.4 1.1秒差 10-11-08-12
2026/05/10 メトロポリタンS(L) 芝2400m・良 6 浜中俊 55kg 34.7 0.7秒差 04-04-04-03
2025/11/08 クイーンエリザベスS・豪(GIII) 芝2600m・不 3 ディー 58kg 記録なし 0.4秒差 記録なし

コガネノソラ

牝 5歳/(美) 菊沢隆徳/父ゴールドシップ/母父ロージズインメイ

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/08/02 クイーンS(GIII) 芝1800m・良 2 丹内祐次 56kg 34.4 0.1秒差 09-09-08-09
2026/06/21 府中牝馬S(GIII) 芝1800m・稍 5 菊沢一樹 56.5kg 34.4 0.8秒差 11-11-12
2026/04/19 福島牝馬S(GIII) 芝1800m・良 1 菊沢一樹 55kg 34.1 0.2秒先着 10-10-09-07

サフィラ

牝 5歳/(栗) 池添学/父ハーツクライ/母父Lomitas

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/10/04 京都大賞典(GII) 芝2400m・稍 8 北村友一 55kg 34.6 0.7秒差 16-16-16-15
2026/07/19 小倉記念(GIII) 芝2000m・良 11 西村淳也 55.5kg 35.7 1.1秒差 08-09-08-08
2026/05/16 新潟大賞典(GIII) 芝2000m・良 13 丸山元気 56kg 34.6 1.0秒差 08-08

シャドウメテオ

牝 4歳/(美) 金成貴史/父オルフェーヴル/母父クロフネ

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/10/18 新潟牝馬S(L) 芝2200m・良 1 三浦皇成 55kg 34.0 0.1秒先着 08-08-08-08
2026/08/30 日本海S(3勝) 芝2200m・良 1 三浦皇成 56kg 34.4 0.2秒先着 03-04-04-03
2026/06/14 江の島S(3勝) 芝2400m・良 3 大野拓弥 56kg 34.0 0.5秒差 13-14-14-14

ジュウリョクピエロ

牝 3歳/(栗) 寺島良/父オルフェーヴル/母父ゼンノロブロイ

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/05/24 オークス(GI) 芝2400m・良 1 今村聖奈 55kg 33.1 0.0秒先着 13-12-14-14
2026/04/12 忘れな草賞(L) 芝2000m・良 1 今村聖奈 55kg 35.2 0.4秒先着 14-14-13-09
2026/01/04 3歳1勝クラス 芝2000m・良 1 今村聖奈 53◇kg 34.0 0.2秒先着 04-04-04-04

ジョスラン

牝 4歳/(美) 鹿戸雄一/父エピファネイア/母父ハーツクライ

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/10/11 アイルランドT(GII) 芝1800m・良 2 ルメール 55kg 33.7 0.1秒差 06-06-06
2026/05/17 ヴィクトリアマイル(GI) 芝1600m・良 8 戸崎圭太 56kg 33.5 0.7秒差 08-09
2026/01/24 小倉牝馬S(GIII) 芝2000m・良 1 ルメール 54kg 33.9 0.0秒先着 07-09-06-06

ステレンボッシュ

牝 5歳/(美) 宮田敬介/父エピファネイア/母父ルーラーシップ

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/08/30 新潟記念(GIII) 芝2000m・稍 11 戸崎圭太 56kg 34.7 1.1秒差 09-09
2026/06/07 安田記念(GI) 芝1600m・良 10 レーン 56kg 33.9 0.8秒差 07-07
2026/05/09 エプソムC(GIII) 芝1800m・良 2 戸崎圭太 56kg 33.1 0.0秒差 03-07-07

セキトバイースト

牝 5歳/(栗) 四位洋文/父デクラレーションオブウォー/母父Footstepsinthesand

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/10/11 アイルランドT(GII) 芝1800m・良 15 浜中俊 55kg 36.7 1.8秒差 02-01-01
2026/06/21 府中牝馬S(GIII) 芝1800m・稍 1 浜中俊 56kg 35.1 0.5秒先着 01-01-01
2026/05/16 新潟大賞典(GIII) 芝2000m・良 7 浜中俊 56kg 34.5 0.5秒差 03-03

チェルヴィニア

牝 5歳/(美) 木村哲也/父ハービンジャー/母父キングカメハメハ

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/08/30 新潟記念(GIII) 芝2000m・稍 8 津村明秀 56kg 34.2 0.4秒差 06-06
2026/05/17 ヴィクトリアマイル(GI) 芝1600m・良 16 レーン 56kg 34.4 1.1秒差 03-03
2026/03/01 中山記念(GII) 芝1800m・良 5 ルメール 55kg 33.7 0.4秒差 11-10-10-11

マリアイリダータ

牝 4歳/(美) 田中博康/父ドゥラメンテ/母父オルフェーヴル

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/09/12 チャレンジC(GIII) 芝2000m・良 4 坂井瑠星 54kg 34.1 0.2秒差 10-12-13-12
2026/06/27 バーデンバーデンC(3勝) 芝2000m・良 1 坂井瑠星 56kg 34.3 0.8秒先着 05-05-05-05
2026/05/17 信濃川特別(2勝) 芝2000m・良 1 舟山瑠泉 56kg 33.3 0.3秒先着 05-05

ラヴァンダ

牝 5歳/(栗) 中村直也/父シルバーステート/母父ベーカバド

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/10/11 アイルランドT(GII) 芝1800m・良 3 横山和生 56kg 33.6 0.5秒差 10-09-11
2026/08/16 中京記念(GIII) 芝1600m・良 1 岩田望来 56kg 33.6 0.1秒先着 04-06-06
2026/05/17 ヴィクトリアマイル(GI) 芝1600m・良 7 岩田望来 56kg 33.6 0.7秒差 08-07

ラフターラインズ

牝 3歳/(美) 小笠倫弘/父アルアイン/母父キングカメハメハ

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/05/24 オークス(GI) 芝2400m・良 3 レーン 55kg 33.3 0.0秒差 10-12-12-13
2026/04/26 フローラS(GII) 芝2000m・良 1 レーン 55kg 32.8 0.2秒先着 09-08-06
2026/02/10 きさらぎ賞(GIII) 芝1800m・良 3 藤岡佑介 55kg 32.8 0.0秒差 08-07

レーゼドラマ

牝 4歳/(栗) 辻野泰之/父キズナ/母父Burning Roma

日付 レース 距離・馬場 着順 騎手・斤量 上がり3F 着差 通過順
2026/09/12 チャレンジC(GIII) 芝2000m・良 7 松若風馬 55.5kg 35.8 0.9秒差 03-03-02-02
2026/07/19 小倉記念(GIII) 芝2000m・良 3 松若風馬 55.5kg 35.8 0.2秒差 02-02-02-02
2026/04/19 福島牝馬S(GIII) 芝1800m・良 6 丸山元気 55kg 35.8 0.4秒差 01-01-01-01

各馬の公開プロフィール・成績は、netkeibaの想定馬一覧にある馬名リンクから確認できます。この記事の評価は10月29日時点の見立てで、出走・騎乗の確定や馬券の的中を保証するものではありません。